相続の円満解決なびHOME >事務所概要

事務所概要

代表者 阿部 惠子
 行政書士 
 相続アドバイザー 
 宅地建物取引主任者
   フィナンシャルプランナー 
所属 東京都行政書士会所属
NPO法人相続アドバイザー協議会会員
一般社団法人 日本相続学会会員
一般社団法人 相続知識検定協会講師
住所 〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-11-12 
                                 パークノヴァ渋谷208号
電話:  03-6427-6355 
Fax: 03-6427-6356

   

事務所のミッション(誠実・丁寧・正確・迅速)

  1. お客様に満足して頂ける法務サービスを正確にまたスピーディーに提供する事に常に努めます。
  2. 法務サービスをご提供する責務として法令を遵守し、且つ公正誠実に職務を行います。
  3. お客様に満足度の高い相続サポートサービスを提供する事により社会に貢献致します。

代表者プロフィール

大学では日本文学を専攻し、エディタースクールで編集を学び、法律とは無縁の学生生活を送っていた。 この頃四級船舶操縦士の資格を取得し、同時に行政書士の資格も取得する。その後、出版社にてメディア雑誌の編集に携わり、岡本太郎、池田万寿夫、小田和正等へのインタヴューが今でも印象に残っている。

結婚生活をスタートするにあたり不動産会社へ転職、宅地建物取引主任者資格を取得する。生涯、社会参加の意思を持ちつつも核家族の中で、自分の思うような子育ての環境が整わず、長女の妊娠を機に専業主婦となり、子育てに専念する。 その後長男を出産。子育てをする中で他の母親とのコミュニケーションや子供の目を通して一緒に学ぶ事が社会参加に劣るものではないと実感する。

長女が大学、長男が高校に入学したのを機に、かねてより念願であった20年振りの社会参加に向け準備を始める。立ち上げ当初の不動産会社に入社しユニークで実力派の面々に囲まれ1年を過ごす。 その際、不動産にまつわる相続の実態を知る事となり相続に関わる仕事をしたいと漠然と考え始める。

相続とはただ単に財産を承継する事ではなく有形無形の財産の承継と考え、依頼者の思いをトータルでサポートできるようにとの思いからFPの資格を取得し現在にいたる。

守秘義務について

行政書士法12条において業務上知りえたお客様の情報を第三者へ漏らしてはならないと義務付けられており、違反した場合は罰則も適用されます。 また行政書士で無くなった後もこの法律が課されておりますのでお客様の秘密を第三者へ漏らすことはありません。ご安心して気軽にご相談下さい。

世田谷区三軒茶屋にて相続セミナー実施

メディア取材

週刊エコノミスト 相続 週刊エコノミストの2月9日の特大号『ザ・相続 』で取材を受けました。
テレビ東京・ワールドビジネスサテライトの特集『なぜ増加? 相続トラブルの背景 』で取材を受けに放映されました。 
相続アドバイザー 『週刊住宅新聞社』不動産フリーアドバイザリングサービスの相続アドバイザーに登録されました。
ワールドビジネスサテライト テレビ東京・ワールドビジネスサテライトの特集『切り刻まれる!? ニッポンの土地異変 』で相続手続きをしなかった為に相続人が60名になってしまった事例の取材を受け放映されました。
相続相談

ご相談頂く多くの方は複雑な相続手続きでお困りの方よりも兄弟や相続人との御関係の調整に悩んでいらっしゃる方が多いのが現状のようです。 

一人で悩まないでぜひ一度気軽にご相談下さい。 

相続人の方々がお互いに満足する円満な相続をご依頼人の方と一緒に見つけ出して行きたいと思います。