阿部惠子行政書士事務所 遺言書の書き方・作り方 公正証書遺言と自筆証書遺言 なぜ公正証書遺言書が安心・安全なのか? 相続専門コンサルティングオフィス
相続専門の阿部惠子行政書士事務所 03-6427-6355(渋谷駅徒歩6分) |
事務所について

当相続専門コンサルティングオフィスはたんなる相続手続きのサポートではなく、ご依頼頂いた方の相続の状況をよく把握し、次の世代の方にもスムーズな資産継承ができるような最適な遺言書や相続手続きの方法をご提案する相続コンサルティングサービスを行っている行政書士事務所(渋谷駅徒歩6分)です。
お忙しい方には遺産継承に必要な手続きの代行や財産整理業務など提携の弁護士、税理士、司法書士、不動産コンサルティング会社等との連携でワンストップの相続サポートサービスを提供いたします。
| 代表者 |
阿部 惠子
行政書士 相続アドバイザー (NPO法人相続アドバイザー協議会) 宅地建物取引主任者主任者 フィナンシャルプランナー |
| 住所 |
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2−11−12 パークノヴァ渋谷208号 電話: 03-6427-6355 Fax: 03-6427-6356 |
アクセスマップ
| JR渋谷駅より徒歩6分 地下鉄表参道駅より徒歩8分 |
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プロフィール
大学では日本文学を専攻し、エディタースクールで編集を学び、法律とは無縁の学生生活を送っていた。 この頃四級船舶操縦士の資格を取得し、同時に行政書士の資格も取得する。 その後、出版社にてメディア雑誌の編集に携わり、岡本太郎、池田万寿夫、小田和正等へのインタヴューが今でも印象に残っている。 結婚生活をスタートするにあたり不動産会社へ転職、宅地建物取引主任者資格を取得する。 生涯、社会参加の意思を持ちつつも核家族の中で、自分の思うような子育ての環境が整わず、長女の妊娠を機に専業主婦となり、子育てに専念する。 その後長男を出産。子育てをする中で他の母親とのコミュニケーションや子供の目を通して一緒に学ぶ事が社会参加に劣るものではないと実感する。 長女が大学、長男が高校に入学したのを機に、かねてより念願であった20年振りの社会参加に向け準備を始める。立ち上げ当初の不動産会社に入社しユニークで実力派の面々に囲まれ1年を過ごす。 その際、不動産にまつわる相続の実態を知る事となり相続に関わる仕事をしたいと漠然と考え始める。 相続とはただ単に財産を承継する事ではなく有形無形の財産の承継と考え、依頼者の思いをトータルでサポートできるようにとの思いからFPの資格を取得し現在にいたる。
メディア取材
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週刊エコノミストの2月9日の特大号『ザ・相続 』で取材を受けました。 (2010年2月) |
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テレビ東京・ワールドビジネスサテライトの特集『なぜ増加? 相続トラブルの背景 』で取材を受け7月21日に放映されました。 (2009年7月) |
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『週刊住宅新聞社』の不動産フリーアドバイザリングサービスの相続アドバイザーに登録されました。(2009年4月) |
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テレビ東京・ワールドビジネスサテライトの特集『切り刻まれる!? ニッポンの土地異変 』で相続手続きをしなかった為に相続人が60名になってしまった事例の取材を受け2月20日に放映されました。(2009年2月) |


